四国中央市議会3月定例会 一般質問3日目
2026-03-13
3月13日、四国中央市議会3月定例会が開かれ、
曽我部清議員、谷国光議員の二人が一般質問しました。
曽我部議員は、2033年以降の可燃ごみ処理方法として市が採用した、
ごみを焼却せずに固形燃料として資源化する「トンネルコンポスト方式」
を取り上げ、全国自治体の80%以上が焼却方式を採用し、最新施設では
災害時に発電や避難所としても機能していると紹介。トンネルコンポスト
方式でそうした利活用が可能か問いました。
谷議員は、市議会への説明がないまま海外出張をするなどした
大西賢治市長に市政をあずかる自覚を促しました。
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